リーダーとの接し方
2009年12月15日
寒いというか、痛いですよね。京都の寒さは・・・
人事総務部から本日3回目のブログUPです(*^_^*)
書店でよく見かけるのは「マネジメントの仕方」。
ただ、マネジメントする人よりも、
マネジメントされる人が多いのが会社という組織。
そこで、本日は視点を変えて
「マネジメントのされ方」についてお話しようと思います。
(賛否両論あるのは大前提。これもいいよ!っていうのがあれば教えてくださいね)
1.まず受け入れる
相性もあるかと思いますが、それはまず置いておいて、反発しない。反発しても何も生まれません。
2.できる事・できない事を明確に示す
自分の得意・不得意なことを上司に伝えます。マイナス面を上司に言うのは気が引けるかもしれませんが、これを伝えておくと、上司もあなたへの仕事の振り方が考えやすくなります。
3.仕事を断らない
業務がいっぱいの時には「これこれこういう業務があるのでいつ頃になりますがいいですか?」と言えばいいのです。業務量調整も上司の仕事です。
4.報告はまめにする
報連相は当然必須ですが、うっとうしいと思われるくらいでOKです。
5.注意すべきことは注意する
上司も人間ですから、誤ったこともします。ただ、笑いをまぶす事を忘れずに。「そういう事は言わないほうがいいんじゃないですかぁ(笑」くらいの感じで。
色々な考えがあると思います。
ただ、何かのヒントになればいいですね。
これは、あくまでも参考に(^v^)
























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